青森ランチ 立ち食いそば処津軽

青森駅を降り、駅の並びに数店舗お店が並んでおります。
その中の一軒、立ち食いそば処津軽さんへ。
看板に煮干し出汁とかいてあります。
期待が膨らみます。

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まずは食券を購入します。
ドアを開けると券売機とご対面のつくりですので、
迷うことはないです。
今回は肉そばを注文。

券売機の横の冷水器にそばの説明がありました。
香りと食感に集中しなくては。

人とすれ違うのにギリギリの幅の店内です。
奥に向かいそばを待ちます。
2分で到着。

お味は、
ラーメンで煮干し出汁を食べ過ぎていたせいか、
少し弱く感じてしまいました。申し訳ございません。
そばの特徴は若干感じることができました。

駅隣接の立ち食いそば屋さんで、
いくつもワクワクを頂けたので満足です。
津軽そばを手軽に経験されてい方、
おススメです!


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青森 2018年ねぶた祭

8月2日から7日まで、
青森にてねぶた祭が開催されました。
弘前で行われるのは「ね”ぷ”た」なのですが、
青森で行われるのは「ね”ぶ”た」です。

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ねぶた祭はなんといっても迫力があります。
ねぶたの姿・形、太鼓の音色、跳人どれも圧倒的です。


後ろ姿も色々です。

夜は花火も行われ、
すごい人の数でした。
駅前からの花火。

この時期の青森はホテルはとても取りづらくなります。
お値段も高め。半年、3か月前は満室が続きます。
しかし、2週間前ほどからキャンセルが出始め、
それを狙うのもありかと思います。

ぜひ一度は青森のねぶた祭体験することを
おススメです!


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盛岡ランチ 金宝堂

盛岡駅から徒歩5分。
開運橋手前にあります洋食屋の金宝堂さんへ。

駅から職場に向かう際横目に、
入れそうなタイミングを見計らってました。
店頭

こじゃれた良い雰囲気です。

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店内・メニュー
店内は洋食屋さんらしい雰囲気。

注文は元祖とんてきプレート。
他の商品も気になります・・。

待つ間キョロキョロタイム。
客層は7割方地元の方のようでした。
観光客は少し。
年齢層はバラバラ。ややご年配優勢です。

待つこと15分。
元祖とんてきプレートとご対面です。
見た目はとてもシンプル。

コンソメスープから。
とても優しい味でした。

スープを飲み干し、
いよいよとんてきです。
玉ねぎの下にポークソテーが埋まっております。

お味は、
玉ねぎはシャキシャキです。
カレーケチャップ味のポークソテーとかいてありますが、
まさにその通り。
カレー風味でやや甘酸っぱい。
お肉は柔らかく仕上がっております。

他の注文をカンニングしていたところ、
ハンバーグと有頭エビフライセットがとても美味しそうでした。

盛岡で本格洋食を食べる際は、
金宝堂おススメです!


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盛岡ランチ 肴町酒場

以前夜にお刺身がとても美味しく有名な
肴町酒場さんへお伺いしましたが、
今回はランチでお邪魔いたしました。

酒場の名物ランチ!

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階段で2階へあがります。
13時頃でした。
先客は8名ほど。
お店は広いので4人席を独り占め。

掛かっている絵がお魚屋さんを演出しております。

漬け丼が売りのようでしたが、
色んな種類の刺身を食べたく海鮮丼(上)を注文。
5分ほどで到着。

見た目がとてもキレイ。
さすが盛岡が誇るお魚屋田清さん直営店。
1枚1枚とても分厚いです。

お米がホクホク。
とても美味しい。
それもそのはず、
「運河のしずくの酢飯使用」と書いてあります。
ちょっとわかりませんが。

肴町酒場、夜も昼もお刺身間違いなし。
おススメです!
(過去記事:肴町酒場


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日曜の独り言シリーズ 暑い寒い

ここのところの盛岡は寒暖の差があり、
朝は肌寒くなってきました。
あっという間に夏は終わってしまった印象です。

そんな気候の話しです。
人とお会いする際、挨拶代わりに、
「今日は暑い(寒い)ですね」と言葉を交わします。

しかし人によっては、
その暑い(寒い)をずっと言っている方がおられます。

自らが暑い(寒い)状態であることを
必要以上にアピールしているようにも感じます。

他の想い出と合わせて、
あの日はとても暑かったということをセットで覚え、
話題になるのは楽しいです。

しかしながら、話題の大半を占めるほど、
もしくは脳の大半を占めるほど、
気温に支配されているのは、
なぜだか寂しい気持ちになります。

これから本格的な冬になると、
本当に厳しい寒さがやってきます。
「さむ~。。」と一言で終わらせ、
元気にやっていきます!

以上よろしくお願いいたします。